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戦争末期コテツ設備移転で送信1・受信1,増設で送信1・受信1の計画で実施は送信1だけ

 投稿者:高木三郎  投稿日:2019年 6月20日(木)01時11分45秒
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  戦争末期ころコテツは関東地区で、送信設備を小山で第2局舎新設で増設された。受信設備で福岡受信所増設困難で千葉県に上総受信所開設移転計画されたが戦況悪化で幻に増設は小室受信所が担った。関西地区では送信設備移転で兵庫県の丹波篠山に送信所新設、依佐美送信所短波施設と河内送信所の短波電信送信機を移転(河内から出張者もいたが当時詮索するなで進捗は不明)終戦で幻に、小野受信所増設困難で大阪府の淡輪中継所に受信所新設で増設(計画は中継所開設ころからか社宅は三分一が中継所用・三分の二が受信所用:当時大阪支社などが利用、中継所事務棟の三分の二が受信所用であった。したがって敷地は相当広かった終戦で幻に、(令和改元に兵庫県の篠山市は丹波篠山市に変更された。したがって「丹波篠山」の名称はコテツの丹波篠山送信所の方が先だった。  
 
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