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高校野球

 投稿者:稲富龍男  投稿日:2018年 7月 7日(土)21時17分16秒
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  高校野球といえば、ぼくの母校である長崎西高が、
何を間違ったか、一回だけ県代表になり、1981年に
甲子園に出場したことがあります。そして、初戦が名古屋電機
でしたが、相手のピッチャーに、ノーヒットノーランを喰らって
負けてしまいました。相手のピッチャーは工藤公康。現在の
ソフトバンクホークスの監督です。
 
 

そうですね

 投稿者:ようさん  投稿日:2018年 7月 7日(土)12時16分48秒
返信・引用
  私らの年代は圧倒的に野球世代でサッカー談義ができる人が少ないですね。
昨年、唯一サッカー談義ができる同い年の友人がガンで亡くなってしまい
今年のWCの興奮を語り合うことができなくて残念です。

父の霊園の裏に日ハム2軍の鎌ケ谷スタジアムがあって、今年はあの清宮が
入団とのことでハンカチ王子以上の盛り上がり! 普段、プロ野球は見ない
私ですが、思わずファーム年間シートを購入してしまいました!

来週から甲子園県予選ですが、今年は100回記念大会で千葉からは2校が
出場できます。昭和49・50年の銚子商・習志野の連覇以来、千葉県は優勝
から遠ざかってます。かつては監督を慕って入学するという選手が多かった
ようですが、附属校や私立校が金に物を言わせてリクルートする時代になって
からは分散化して断トツに強い学校が無くなってしまいました。

ここ数年は千葉予選にはまってしまい、コンビニでビールとつまみと食事を
買い込んで、マリンスタジアムまでチャリで行って投手戦・乱打戦・コールド戦を
観戦するのが楽しみです。

 

たいしたもんですねえ

 投稿者:稲富龍男  投稿日:2018年 7月 4日(水)22時27分8秒
返信・引用
  ようさん、お久しぶり。実はぼくはサッカーにはあまり興味がなかった
のですが、今回は少し見惚れてしまいました。日本のサッカーって、
昔と違って、段々とまともなプレーをするようになってきているような
気がします。プロ野球でも昔は大リーグとでは、ものすごいレベルの差
がありましたが、今では日本のレベルがずっと上がっています。
サッカーでも、そうなる可能性があるんでしょうかね。
 

ツワモノどもが

 投稿者:ようさん  投稿日:2018年 7月 3日(火)21時41分21秒
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  頑張ったなあ~ 西野ジャパン! 予選リーグ3戦3敗を予想していた
我が身としては恥じ入る気持ちで一杯です。賭けにも負けたし(泣)
思えば1994年アメリカWCから全試合をテレビ放映してからすべてを
観戦していますが、今回は予選から面白い試合ばかりで後半が楽しみです。
ところで当社には元祖西野ギャルがいて、彼女は西野氏が早大時代からの
追っかけで、今頃全国的にフューチャーされていることに腹を立ててます。
きっと、自分一人のものにしておきたかったのかな(笑)
 

映画「万引き家族」がよかった

 投稿者:稲富龍男  投稿日:2018年 6月19日(火)23時52分1秒
返信・引用
  カンヌ国際映画祭で最高賞のパルムドール賞に輝いた、
是枝裕和監督の映画「万引き家族」を観てきました。
久しぶりに良い映画を観たという感じがします。
鑑賞中に涙が出てくるという映画ではないのですが、
いろんなシーンを、何回でも振り返りたくなる作品です。
俳優は、リリー・フランキー、安藤さくら、樹木希林、松岡茉優と
芸達者ばかりを揃えている。さらに、是枝作品ならではだが、
子役も自然な演技でうまい。
邦画というのは、青春映画もアクション映画も、やたらと
走ったり怒鳴ったりするのが多いが、是枝作品にはそういう
ワザとらしい場面は一切ない。社会的な問題も踏まえて、
幸福とは何かをジワーッと感じさせてくれる作品です。

 

日本の田舎の風景

 投稿者:稲富龍男  投稿日:2018年 6月11日(月)22時39分25秒
返信・引用
  先日、TV「和風総本家」で、日本の田舎の風景が好きになって、
移住する外国人が増えているという話題をやってました。
映像を見ていても、ほんとに普通の田舎の風景なのです。
日本人のぼくは、仙台を中心に、山形や福島の田舎を
ドライブしていて、いいなあと、いつも感心するのですが、
外国人も、日本の普通の田舎の風景を魅力的に感じるのですねえ。
それが驚きでした。
 

クマだらけ

 投稿者:稲富龍男  投稿日:2018年 5月29日(火)22時32分43秒
返信・引用
  数日前は高速道路で、車とクマがぶつかって、クマが死んだし、
今日は県民の森のアスレチックコースでクマが目撃されたし、
仙山線では、電車とクマがぶつかったし、
宮城県での今月のクマの目撃情報は69件。もう、クマだらけ。
 

キジも鳴かずば撃たれまい

 投稿者:稲富龍男  投稿日:2018年 5月21日(月)21時38分47秒
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  我が家は住宅街ですが、近所にけっこう林や藪があるので、
定住している野生のキジ(雉)がいます。なんでわかるかというと、
とにかく毎日、ケーケーと鳴くのです。これが頻繁です。
歩いているのを見かけたことも、数回あります。
「キジも鳴かずば撃たれまい」ということわざがありますが、
これは、無用の発言をしたばかりに、自ら災いを招くことの例えです。
今になると、なんでこういうことわざが出来たのかの理由がわかります。
とにかく頻繁に鳴くのです。昔は雉猟師というのがいたので、
獲物としては、見つけ易かったでしょうね。
 

俳句はむずかしい

 投稿者:稲富龍男  投稿日:2018年 5月18日(金)23時25分10秒
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  俳句というのは、いざ作るとなると、むずかしいですねえ。
ぼくが一番好きな俳句は、与謝蕪村の
「菜の花や 月は東に 日は西に」です。実に雄大。
ぼくら夫婦が春のある日、湯布院に一泊旅行で行った時、
田園を散歩していて、まるでその通りの景色に出会ったの
です。片一方には夕陽が落ちかけていて、片一方には、
満月の月が見えていたのです。感動しました。
 

そうですね

 投稿者:チェス  投稿日:2018年 5月16日(水)09時08分0秒
返信・引用
  俳句やってます、という程、人様に言えるキャリアは未だ無く、
結社に入って3年位の初学者です。
句会というのが毎月ありまして、「プレバト」みたいに次の句会
の兼題がでるのですが、その他、その季節の季語を自由に使って
詠んでも良い(当季雑詠といいます)ことになっています。
それの方が簡単にできそうに思いますが、ところがどっこい、
普段はいかに兼題に頼りきって詠んでいるかがわかります。自由
に、と言われると、ビギナーは却って困るのですね。
プレバトは、俳句を広めた凄い威力の番組ですね。あれは確かに
面白いです。夏井さんはNHK俳句でも2年連続で選者を務めて
おられました。(普通は1年で交代です)
 

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