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1月20日『アリランのうたーオキナワからの証言』上映会

 投稿者:山崎メール  投稿日:2006年12月24日(日)21時37分32秒
  こんばんは、ピースムービーメント実行委員会の
山崎です。

今年の1月に『もうひとつのヒロシマーアリランのうた』
の上映会と朴壽南監督の講演を企画させてもらいました。
監督は第3作の沖縄の撮影から駆けつけていただきました。
参加された方々にも映画とお話に非常に感動していただき、
企画してよかったと強く思いました。

第3作として、沖縄戦での『集団自決』の生存者の方々の証言を基にした
ドキュメンタリーの制作が編集段階に入られたようです。歴史を直視しな
いような言説が増大しつつある時に、このドキュメンタリーはぜひと
も完成していただきたいと切望しております。
非常に制作資金が厳しい状況だそうですので、第3作のご紹介とそのカンパ
のためにも、また『アリランのうたーオキナワからの証言』もぜひぜひ見て
いただきたく思いまして下記の上映会を企画いたしました。

上映会の経費以外の、皆様の参加費を全てこの第3作の制作費カンパとして
送りたいと思います。ぜひぜひ皆様のご参加ご協力を切にお願いいたします。

沖縄タイムス関連記事http://www.okinawatimes.co.jp/day/200611081700_05.html
琉球新報関連記事http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-18697-storytopic-1.html



・・・・・・以下転送転載大歓迎・・・・・・・

『アリランのうたーオキナワからの証言』上映会

(主に山形国際ドキュメンタリー映画祭の案内より抜粋)

1991/カラー/ビデオ/100分
Dir. 朴壽南(パク・スナム)
「死んでいった人たちへの鎮魂であり、その魂を私たちと共に再生させること」(朴
壽南)。作家朴壽南が、『もうひとつのヒロシマ アリランのうた』に続いて、沖縄
戦時下の証言を中心に描いた作品。“軍夫”として連行された朝鮮人男性、“慰安
婦”として連行された女性たち。ラストシーンの「アリラン」の舞が印象的。新たに
テロップを入れたニュー・バージョンを(今回はDVDで)上映。朴壽南は、再び沖縄
に向かい作を制作中。

アリランのうた オキナワからの証言

日本/1991/日本語/カラー/100分
監督、製作:朴壽南(パク・スナム)
撮影:大津幸四郎、宮内一徳
編集:富塚良一
録音:甲藤勇
音楽:原正美
製作委員会:『アリランのうた』制作委員会
提供:朴壽南

朴壽南が『もうひとつのヒロシマ』に続き、沖縄戦時下における証言を中心に描いた
作品。本土上陸を遅らせるための捨て石とされた沖縄には、朝鮮人男性が“軍夫”と
して、女性は“慰安婦”として連行された。実際に体験した在日、在韓、日本人たち
の証言を集め、正しい歴史認識を提示する。映画製作は「死んでいった人たちへの鎮
魂であり、その魂を私たちと共に再生させること」と言う監督の言葉どおり、鎮魂の
舞「アリラン」のラストシーンが印象的。

●日時:2007年1月20日(土)午後6時45分~上映
              (開場 午後6時30分)

●会場:ひと・まち交流館 京都 (3階)第4・第5会議室
   (河原町五条下る 東側)
   京阪「五条」駅下車 徒歩8分
   地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分
   会場TEL:075-354-8711
案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html

●参加費:1000円

●主催
 ピースムービーメント実行委員会:アムネスティ京都グループ
「沖縄・辺野古への新基地建設に反対し、普天間基地の撤去を求める京都緊急行動」
『アリランのうたーオキナワからの証言』を京都で見る会
  他共催団体募集中!


●問合せ先:電話 090-2359-9278(松本 )
 メール anc49871@nifty.com (山崎)


朴壽南(パク・スナム)監督のプロフィール

作家。1935年 三重県生まれ。一貫して民族差別問題に取り組み、「李珍宇全書簡
集」や「罪と死と愛と」の著者。65年から広島を訪れ、被爆同胞の実態調査を開始。
73年被爆同胞の証言集「朝鮮・ヒロシマ・半日本人」を刊行。86年に朝鮮人・韓国
人被爆者の実態を訴える記録映画『もうひとつのヒロシマーアリランのうた』を発
表。
全国で自主上映され反響を呼んだ。続いて91年に『アリランのうたーオキナ
ワからの証言』を完成。

沖縄タイムス関連記事http://www.okinawatimes.co.jp/day/200611081700_05.html
琉球新報関連記事http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-18697-storytopic-1.html
 
 

戦争とは

 投稿者:こう  投稿日:2006年12月 6日(水)19時29分5秒
  戦争とは、なにもない。戦争から何も生まれない。
戦争は人を狂わせる。そして、その傷は、未来を担う子供の心に、見えない深い傷となって残り続けるだろう。
今でも、世界の裏側では、子供がこうして手榴弾を持って戦っている。何の為に・・・。この映像は、私達に何かを訴えている気がするのは私だけだろうか?

http://www.pandoratv.jp/11991/11101

http://www.pandoratv.jp/11991/11101

 

ハッサン・バイエフ京都講演会

 投稿者:同志社大学バイエフ講演会実行委  投稿日:2006年11月17日(金)19時09分38秒
  こんにちは!同志社大学の岩間です。11月25日に以下のようなイベントを企画していますのでよろしかったらお越しください。

========(以下転送歓迎)=======

ハッサン・バイエフ医師講演会
「チェチェンの現在を語る」

ハッサン・バイエフ:(1963-)外科医、柔道家。チェチェンの首都グロズヌイ郊外、アルハン・カラ生まれ。1977年ソ連邦ジュニア柔道大会で優勝し、以後多くの柔道大会にて金メダルを獲得。

1985年クラスノヤルスク医科大学卒業。1988年チェチェンに帰国し、首都グロズヌイにて形成外科医として医務につく。1994年ロシア-チェチェン戦争の勃発とともに、野戦外科医として活躍。敵味方を区別しない医療活動のために、ロシア連邦軍とチェチェン過激派双方から命を狙われる。

2000年米国へ亡命、同年11月米国NGOヒューマンライツ・ウォッチから「2000年人権監視者」の栄誉を受ける。著書に「誓い チェチェンの戦火を生きたひとりの医師の物語」(2004年アスペクト刊)がある。


11月25日(土) 京都
同志社大学アッセンブリーアワー学生企画
ハッサン・バイエフ京都講演会

第1部16:00-17:30「ロシア・チェチェン戦争と子どもたち」
ビデオ「春になったら」、「子どもの物語にあらず」上映とバイエフ医師の講演

第2部18:00-20:00「チェチェン人のイスラーム信仰とロシア・チェチェン戦争下での私の体験」

同志社大学今出川校地寒梅館地下A会議室 入場無料
主催:同志社大学バイエフ講演会実行委員会
地図:http://www.doshisha.ac.jp/access/ima_campus.html
問いあわせ:マスコミ関係080-6119-4396(塩崎)一般:090-9869-8497(岩間) 080-5365-0672(栗林)
事前予約不要

※ぜひお越しください.ちなみにこの日は同志社大学の学祭期間中です.

バイエフ医師の講演会は日本全国の地域で開催されます.詳しくは以下をご覧ください.

http://chechennews.org/
 

~Cinema&Live~ 「戦争って知ってますか?」

 投稿者:Live Bar BUNGAメール  投稿日:2006年11月10日(金)14時53分27秒
  ~Cinema&Live~
「戦争って知ってますか?」

戦争は、人が死ぬこと。身も心も傷つくこと―
当たり前のようだけど、この映像をみたらきっと「何も知らなかったこと」に気づかされます。
観て、聴いて、感じてほしい。
今、このときも、この星の上で起きていることを。

■映画 「ファルージャ2004年4月」

取材・撮影・編集 土井敏邦
イラクにおける米軍への抵抗のシンボルとなったファルージャ。
米軍はどのように攻撃したのか。
だれが米軍と戦ったのか。
住民はどのような被害を被ったのか。

■対談 原文次郎(JVC)&夫 歌寛

■Live 夫 歌寛(シンガーソングライター)

・原文次郎さん
アジア・アフリカ・中東で支援活動をしているJVC(日本国際ボランティアセンター)のメンバー。
イラクの隣国・ヨルダンに滞在してイラクに医薬品を届けている。
9月現在もヨルダン滞在中。

・夫 歌寛 http://www.poohkangwan.com
(シンガーソングライター。BUNGAオーナー)

日時:
11/18(土)18:00~21:00
11/19(日)14:00~17:00

場所:
Live Bar BUNGA
http://www.livebar-bunga.com
JR、地下鉄丸の内線 荻窪駅より徒歩2分
〒167-0032 東京都杉並区天沼3-1-5サン建設ビルB1
TEL/FAX 03-3220-9355

500円(中学生まで無料)
★飲食代別

http://www.livebar-bunga.com

 

12月9日『蟻の兵隊』京都上映会

 投稿者:山崎メール  投稿日:2006年11月 8日(水)22時16分8秒
  こんばんは、ピースムービーメント実行委員会の
山崎です。

下記の上映会を企画いたしました。
ぜひぜひご参加ください。


・・・・・・・・・以下転送転載大歓迎・・・・・・・・・

【ピースムビーメント実行委員会結成4周年特別企画】

■■■ 『蟻の兵隊』                   ■
■■    池谷 薫監督作品 カラー101分       ■■
■      http://www.arinoheitai.com/index.html  ■■■


●日時:12月9日(土)午後6時45分~上映
              (開場 午後6時30分)

●会場:ひと・まち交流館 京都 (2階)大会議室
   (河原町五条下る 東側)
   京阪「五条」駅下車 徒歩8分
   地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分
   会場TEL:075-354-8711
案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html

●参加費:1300円(学生1000円)

主催:ピースムービーメント実行委員会
問合せ先:電話 090-2359-9278(松本 )
メール anc49871@nifty.com (山崎)

●<あらすじ>
 今も体内に残る無数の砲弾の破片。それは“戦後も戦った日本兵”という
苦い記憶を 奥村 和一 ( おくむら・ わいち ) (80)に突き付ける。
 かつて奥村が所属した部隊は、第2次世界大戦後も中国に残留し、
中国の内戦を戦った。しかし、長い抑留生活を経て帰国した彼らを待
っていたのは逃亡兵の扱いだった。世界の戦争史上類を見ないこの
“売軍行為”を、日本政府は兵士たちが志願して勝手に戦争をつづけ
たと見なし黙殺したのだ。
 「自分たちは、なぜ残留させられたのか?」真実を明らかにするために
中国に向かった奥村に、心の中に閉じ込めてきたもう一つの記憶がよみ
がえる。終戦間近の昭和20年、奥村は“初年兵教育”の名の下に罪のな
い中国人を刺殺するよう命じられていた。
 やがて奥村の執念が戦後60年を過ぎて驚くべき残留の真相と戦争の
実態を暴いていく。
 これは、自身戦争の被害者でもあり加害者でもある奥村が、“日本軍山
西省残留問題”の真相を解明しようと孤軍奮闘する姿を追った世界初の
ドキュメンタリーである。

●池谷 薫(いけや かおる)
1958年 東京生まれ。
同志社大学文学部を卒業後、テレビ・ドキュメンタリーのディレクターとして
創作活動を開始する。89年の天安門事件以降、中国での取材活動を積極
的に展開。NHKなどで多数のドキュメンタリーを製作。97年、製作会社・蓮
ユニバースを設立。構想から7年、製作に3年を費やした初の長編ドキュメ
ンタリー映画『延安の娘』は、世界の映画祭で絶賛され、数々の賞を受賞。
『蟻の兵隊』は長編ドキュメンタリー2作目となる。

『蟻の兵隊』公式HP:http://www.arinoheitai.com/

 ●○────────────────────────○

※スタッフ募集!!
ピースムービーメント実行委員会は、映画を通じて
平和について考えようという趣旨で、個人有志で、
上映会(&講演の時もあり)をこの4年で約30作品
を企画してきました。
企画・広報スタッフ・当日スタッフを常時大募集しております。
ご協力願える方は、上記問合せ先にご連絡ください。

●○────────────────────────○
 

(無題)

 投稿者:戦争抵抗者の会メール  投稿日:2006年10月27日(金)13時26分28秒
  戦争抵抗者の会の山口です。
11月26日に以下のイベントを準備しています。よろしく

反戦と抵抗の祭〈フェスタ〉2006
-----逃亡の想像力を手放さない。------

世の中がイキリタッテ戦いを強いるなら、
いっそのこと逃げてしまうのがよい。
やつらが来ても、ここはすでにモヌケノカラだ。ざまあみろ。
参加なんてしない。チャレンジなんてしらない。
人殺しの列に加わるくらいなら逃げる。君も逃げろ。

歴史は幾千万の浮浪、逃亡、逃散に満たされている。
逃亡の想像力を育むことで人は生きてきたのだ。
生き残りの術に支配され、
勝ちを拾う抜け目なさに磨きをかけるくらいなら、
人と人を隔てる四方の壁に出口を描こう。

逃亡の奔流は動員に穴を空け、競争を無効にする。
もうもうとした土煙にまかれて
戦争をためらわぬ者たちは失敗を悟るだろう。
新自由主義者は肩をすくめるだろう。

逃げることは正しい。
逃亡の想像力を手放すな。

--------
反戦と抵抗の祭〈フェスタ〉2006
「逃亡の想像力を手放さない」

○集会→交流
日時:11月26日(日) 13時-15時、17時-21時
場所:千駄ヶ谷区民会館
内容:1. 戦争からの逃亡 2. 労働からの逃亡
資料代:500円

○路上パーティ→逃亡
日時:11月26日(日) 15時-17時
原宿→渋谷

主催:反戦と抵抗の祭〈フェスタ〉2006実行委員会
tel:070-5587-3802 email:war_resisters_fes@yahoo.co.jp
web:http://yurayura.mine.nu/r-festa/
実行委参加・賛同募集中。請連絡
 

11月4日『9-NINE-憲法9条は訴える!』上映&トーク

 投稿者:山崎メール  投稿日:2006年10月27日(金)00時53分10秒
  こんばんは、ピースムービーメント実行委員会の
山崎です。

安倍政権は、公然と教育基本法改悪と憲法改悪を
打ち出し、非常に危険な道に進もうとしています。

二度と過ちを繰り返さないために、私たち草の根の
市民が、広く広く手をつなぎ合い、非戦の声をあげる
べき時がまさに「今」ではないでしょうか?

そんな思いを込め, 下記の催しを企画いたしました。
映画は、(九条の会のよびかけ人のメッセージはいうまでもなく)
ユーモアと風刺あふれる松元ヒロさんのパフォーマンスや
強く心をうつ根岸季衣さんの朗読映像版や元中国帰還兵の
金子安次さんの熱いメッセージなどなど見どころ満載!!です。
様々な非戦平和の運動に非常に献身的に関わっておられる
岩佐弁護士のお話もぜひ聴いていただきたいです。

ひとりでも多くの方々にご参加いただき、
思いを共有し、手を繋ぎ合えればと思っています。


※スタッフ(常時)募集!!
ピースムービーメント実行委員会は、映画を通じて
平和について考えようという趣旨で、個人有志で、
上映会(&講演の時もあり)をこの4年で約30作品
を企画してきました。
少人数のスタッフでしておりますので、企画・広報スタッフ・
当日スタッフを常時大募集しております。
ご協力願える方は、下記問合せ先にご連絡ください。


・・・・・・・・以下転送転載大歓迎・・・・・・・・・・

『9-NINE-憲法9条は訴える!』上映&トーク

 ―「いま」と「未来」を紡ぐために―

  ~見て 聞いて そして 語ろう~

●日時:11月4日(土)午後6時30分~上映
              (開場 午後6時20分)
午後7時15分~ 岩佐英夫さん(弁護士)のお話
  <9条と わたしたち ひとり一人(仮題)>
  安倍政権の推し進める改憲への動きと、私たちがいかに
  非戦・平和の動きを創りだしていくべきかなどについて語
  っていただきます。

午後8時10分~参加者でフリートーク
  映画やお話に関して感想・意見交流やピースメッセージ交流
  (非戦・平和の催しや取り組みの広報アピールも大歓迎)
  熱い思いを伝えてください。

会場:ひと・まち交流館 京都 第4・第5会議室(3階)
   (河原町五条下る 東側)
   京阪「五条」駅下車 徒歩8分
   地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分
   会場TEL:075-354-8711
案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html

参加費:500円

主催:ピースムービーメント実行委員会
問合せ先:電話 090-2359-9278(松本 )   メール anc49871@nifty.com (山崎)

◆◆九条を守ろう!映像メッセージ「9-NINE- 憲法9条は訴える」◆◆
         VHS/DVDビデオ、カラー43分
         http://nine9.web.infoseek.co.jp/

 この映像メッセージは、憲法九条を守ろうとする草の根の一助になればと、「九条
の会」が協力し、森康行監督、小森陽一監修で製作されました。“議論を活性化させ
る刺激・論点、満載!で、○「九条の会」よびかけ人9人の熱いメッセージ○『戦争
のつくりかた』の朗読映像版○ユーモアで9条を解き明かすパフォーマンス○元日本
兵が語る「戦争」とは?○アジアから見た「憲法九条」○9条を守る草の根の取り組
みから構成されています。

●出演者&スタッフ

井上ひさし(作家)、梅原 猛(哲学者)、大江健三郎(作家)
奥平康弘(憲法研究者)、加藤周一(評論家)、小田 実(作家)
澤地久枝(作家)、鶴見俊輔(哲学者)、三木睦子(国連婦人会)
高田 健(九条の会事務局)、金子安次(元中国帰還兵)
朴慶南(エッセイスト)、パフォーマンス:松元ヒロ(コメディアン)、
朗読:根岸季衣(女優)
小森陽一(「九条の会」事務局長)
ほか

●公式ホームページ:
http://nine9.web.infoseek.co.jp/index.html


●視聴者からの声・抜粋
・改めて『9条を手放したくない』との思いを強くしました。短いけれど、
 エッセンスが凝縮されたビデオです。多くの人に広めたい。
・「九条の会」の方々の講演を聞いたことがない私にとってこれらの発言
 は皆感動で、そうだそうだと声を出したくなりました。真に重みのある
 言葉ですね。
・あたたかい息づかいや熱い思いに、9条があらためて命を吹きこまれて
 いくのを目の当たりにした43分でした。
・このビデオは若い人にこそ見てもらいたい。『戦争のつくりかた』や憲
 法の朗読が心に染みた。憲法9条を何とか守らなくてはなりません。
・憲法9条の大切な理由が政治を知らない僕にもよくわかりました。なの
 に、映像に出てくる観客はお年寄りが目立ちました。僕ら若者が見て、
 考えるきっかけにしたい。

○────────────────────────◆○◆

※ なお、ピースムービーメント実行委員会では、次回の上映会として、
  『蟻の兵隊』(12月9日(土)午後6時45分~上映・開場6時30分)
  を予定しています。こちらもぜひぜひご参加ください。
  (会場:ひと・まち交流館京都 2階 大会議室)

蟻の兵隊公式HP:http://www.arinoheitai.com/

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 

浅草ウォーク

 投稿者:浅草  投稿日:2006年10月 8日(日)22時30分50秒
  ---------------------------------------------------
   被爆者・空襲被害者の方々と共に
 「戦後補償のゆがみを正し、
    全ての人々が分かち合える平和を」求める
         10・21 浅草ウォーク
---------------------------------------------------

 日本の“戦後補償”は、日本国籍をもつ軍人・軍属の方々およびそのご遺族に
対象を限定し、空襲や原爆などで被害を受けた民間人・外国人の被害者にはなん
らの謝罪も補償もいっさい行われていません。

 このような政府の姿勢は、戦争の「事実」を市民から忘れさせ、多くの人々の
「共存」と「友好」にもとづく平和を作っていく上で、大きな弊害となっていま
す。わたしたちは、国への補償を求める運動や裁判を支援し、より公平で公正な
戦後補償の制度を確立するため、このウォークを出発点に、「戦争被害者・支援
者連帯運動」の“新しい波”を起こしていきたいと考えています。

 当日は、多くの被爆者・空襲被害者の方々が参加する予定になっています。
「平和」を願う多くの方々にご支援・ご参加を頂き、“新しい波”への「一歩」
を共に歩み出してくださることを期待しています。

● 日時 2006年10月21日(土)15:00 少雨決行

● 集合場所 花川戸公園【台東区民会館(東京都台東区花川戸2-6-5)隣り】
http://map.yahoo.co.jp/pl?lat=35/42/39.639&lon=139/48/9.351&layer=0&sc=2&mode=map&size=s
吾妻橋付近で解散(約1時間の行程)

● 主催 10・21 浅草ウォーク実行委員会
http://1021asakusa.nobody.jp/
代表・野上秀雄(東京空襲体験者・和ピースリング代表)
Tel, Fax: 03-3676-2338(東京空襲遺族会気付)
Tel: 090-2524-4821(野上)
E-mail: kakasi15(at)vesta.ocn.ne.jp
注)(at)を@に代えてメールを送信してください。

● 賛同人
安藤健志(東京空襲遺族会副会長)、榎本喜久治(東京空襲遺族会事務局長)、
藤平典(被爆者)、星野ひろし(東京空襲遺族会会長)、山本英典(被爆者・原
爆症集団訴訟東京原告団団長)、横川嘉範(被爆者)
(ほか多数の方に賛同を頂いています。詳しくはサイトに掲載しています。)

●賛同・協力して下さる方を募集しています
当日ボランティアをお手伝いして下さる方、カンパを協力して下さる方、その他、
ご質問など、実行委員会までお問い合わせください。

●さらに詳しい情報は↓をご覧ください。
http://1021asakusa.nobody.jp/
 

池袋反戦デモ

 投稿者:北部実行委員会  投稿日:2006年 9月26日(火)20時32分48秒
  自衛隊・米軍再編を許すな!共謀罪の制定に反対する!
9.30集会・デモ
日時 9月30日土曜日
15:00~集会 16:00~デモ
場所:東池袋中央公園(池袋駅より徒歩10分 サンシャイン60横)
豊島区東池袋3-1

今年7月から8月にかけ、自衛隊はイラクから撤退しました。しかし政府は自衛隊の各地の部隊が、海外派兵を実践的に経験したこの機会に、恒常的海外派兵法制定を狙い、いつでもどこでも自衛隊を派兵しようとしているのです。さらに政府は、日米同盟強化をにらんだ在日米軍再編、改憲の為の国民投票法案、国民保護計画による戦争のための民衆動員、防衛庁の省昇格などの動きを進める一方、反戦運動など民衆の運動に対する弾圧をますます強めています。「反テロ」を口実にした入管法改悪や共謀罪などで治安弾圧体勢を強化することで戦争国家へつきすすもうとしているのです。
すべてのみなさん!戦争と弾圧の道に反対する声を大きくあげていきましょう!

主催 有事立法・治安弾圧を許すな!北部集会実行委員会
電話 北部労法センター 03-3961-0212
 

VIDEO撮影プロテク講座!

 投稿者:ワッチミー!TV事務局  投稿日:2006年 9月26日(火)17時30分33秒
  「うまくビデオを撮りたい!」
そんな方へ、フジテレビ人気番組のプロカメラマンがハンディカメラの
ビデオ撮影テクニックを動画で分かりやすく徹底分析!
詳しくは「ワッチミー!TV」のサイトへ!!
http://www.watchme.tv/e/video/
さぁ、あなたもテクニックを覚えて「ワッチミー!TV」へ投稿してみませんか?

*お知らせ*
投稿者には、
  1.プロのカメラマンがあなたの元へ「出張撮影」
  2.あの美少女モデル「山本千夏ちゃん」を独占撮影できる企画も!

 あまり無い機会だと思いますので、是非投稿してください。
 

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