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5・5(GO!GO!)平和へGO!連続上映会

 投稿者:山崎メール  投稿日:2010年 4月29日(木)02時45分45秒
  こんばんは、ピースムービーメント実行委員会の山崎です。

沖縄の米軍基地問題とって、今まさに非常に重要な時期を迎えています。

沖縄の米軍基地問題・安保、及び沖縄戦について考える上映会を企画しました。

ぜひぜひご参加ください。


・・・・・以下転送転載大歓迎・・・・・・

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
★  GO! GO!             ★
★  5・5 平和へGO! 上映企画   ★
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

■ 日時:2010年5月5日(水・祝)

   午後1時45分~(1時30分開場)
――――――――――――――――――――――――――――――――――
■■―――――――――――――――――――――――――――――――■■■■
■ 昼の部 ①「基地はいらないどこにも』
■        上映午後1時45分~ (46分/2007年)

■ 昼の部 ②『どうするアンポ』~日米同盟とわたしたちの未来~
■        午後2時40分~上映 (45分/2010年)
■  ・「沖縄・辺野古への新基地建設に反対し、普天間基地の撤去を求める
■   京都行動」(京都行動)の参加者からのアピール
■  ・会場参加者で感想・意見交流 (午後4時30分頃終了予定)
■――――――――――――――――――――――――――――――――――

■ 夜の部 「ゆんたんざ未来世 知花昌一・沖縄読谷平和学」
■         午後6時半~午後9時頃終了予定(98分/2009年)

■■■――――――――――――――――――――――――――――――■■
――――――――――――――――――――――――――――――――――

■ 会場:ひと・まち交流館京都 第4会議室(3階)
    河原町五条下る東側 市バス「河原町正面」下車すぐ
    京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分 /
    地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分
         TEL:075ー354ー8711
     案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html


●参加費: 昼の部通し 500円 夜の部1000円 昼夜通し 1200円


★上映するDVDの解説 ―――――――――――――――――――○

◆『基地はいらない、どこにも』~米軍再編ドキュメント~ 岩国、
 座間や相模原での住民運動、そして普天間施設移転が進められている
沖縄・辺野古での海のいくさ(非暴力の阻止行動)。米軍再編が急ピッチ
で進められる中で、それに抵抗する住民の率直な声を取材し、戦争ので
きる国へと邁進する日本の一面を切り取った迫真のドキュメント。
   http://www.ndn-news.co.jp/shop/pickup/kichidoko.html

『基地はどこにも、いらない』専用ブログhttp://kichidoko.exblog.jp/


◆『どうするアンポ』~日米同盟とわたしたちの未来~

 今や世界の流れは軍事同盟間の対立から平和的共存へと変化しています。
これに逆行するように、日本は今なお軍事同盟である日米安保条約を守り続
け、米軍を駐留させ、巨額の税金を投入してアメリカの起こす戦争を支えて
います。日本に米軍基地がある、というのはどういうことなのでしょうか。
在日米軍がいるのは当たり前?基地があると経済は本当に潤う?アメリカは
日本を守っている?思いやり予算はしょうがない?密約って何?…安保って
このままでいいの?日米安保条約改定から50年の今、さまざまな問いに答え
るDVD。
  http://www.ndn-news.co.jp/shop/pickup/anpo.html

   プロデューサー 立山勝憲    ディレクター  小林アツシ
   アシスタント   高田沙織
   撮  影    前川光生   柿木喜久男  土屋 トカチ  比嘉真人

  『どうするアンポ』専用ブログ http://anpo50.seesaa.net/


◆「ゆんたんざ未来世 知花昌一・沖縄読谷平和学」――――――――――○

 福岡教育大「共生社会論」講座の中から始まった『沖縄スタディツアー
“愉快なうちな~んちゅ”と出会う旅』。否応なくみえてくる沖縄の光と
陰。そのさまざまな現場に立ち、そこで暮らす人々から話を聞く。今回は
韓国、中国、ベトナム、オーストラリアの留学生が参加、平和の礎・辺野
古、読谷村ではチビチリガマ、シムクガマに加え、強制連行され無念の死
を遂げた朝鮮人軍夫の魂を、自戒を込めて慰霊する「恨(ハン)之碑」を
見学した。水先案内人は読谷村議会議員でチビチリガマの語り部、知花昌
一。日本とアジアの学生たちは、国家と個人、異文化を生きるお互いの友
情について、アジアの平和について夜通し語りあった。22年の時間を経
て、ふたたび世代はめぐり、未来を結ぶ。希望はそこにある。

 西山正啓 撮影・編集・製作/98分/2009年作品。

 関連記事http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/159243

●主催:ピースムービーメント実行委員会

●協力:沖縄・辺野古への新基地建設に反対し、普天間基地の撤去を求める
 京都行動(京都行動)京都行動のウェブサイト:
  http://kyoto-action.jugem.jp/

●協賛:グループちゃんぷる~

●問い合わせ先:TEL:090-2359-9278(松本)
        Eメール anc49871@nifty.com(山崎)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
 

こどもの権利条約

 投稿者:白石 真人メール  投稿日:2010年 4月 1日(木)23時34分8秒
  こどもの権利条約



http://www.kodomo.co.jp/kenri/index.htm


これをどう考えてますか?根津公子氏や日の丸君が代闘争の方々の日記では、不十分です。


これを踏まえた教育基本法改悪や日の丸君が代反対運動をし、不登校やフリースクールを、認めて下さい。自ら、フリースクール運営し、自分の理念に基づく不登校の居場所を、作って下さい。団結絆強化、異世代絆強化には、必要です。


白石真人 シライシマサト   090-8344-2892    045-575-2182                                                                                                                                              230-0075  神奈川県横浜市鶴見区上の宮1ー24ー29フリータ  ・45才
 

こどもの権利条約

 投稿者:白石 真人メール  投稿日:2010年 4月 1日(木)23時33分28秒
  こどもの権利条約



http://www.kodomo.co.jp/kenri/index.htm


これをどう考えてますか?根津公子氏や日の丸君が代闘争の方々の日記では、不十分です。


これを踏まえた教育基本法改悪や日の丸君が代反対運動をし、不登校やフリースクールを、認めて下さい。自ら、フリースクール運営し、自分の理念に基づく不登校の居場所を、作って下さい。団結絆強化、異世代絆強化には、必要です。


白石真人 シライシマサト   090-8344-2892    045-575-2182                                                                                                                                              230-0075  神奈川県横浜市鶴見区上の宮1ー24ー29フリータ  ・45才
 

NDS+NDU上映会「彷徨する魂を追う」

 投稿者:NDSメール  投稿日:2010年 3月27日(土)18時36分28秒
  関西を拠点とするドキュメンタリー集団の作品上映のご案内です。
遠方の方も、ぜひ観にいらしてください!



<以下、転送大歓迎!! >

NDU+NDS作品上映
「彷徨する魂を追う~NDUからNDSへ~」

――人として生きる権利を奪われた者、奪われた事実さえ無かったことにされようとする者達の、可視化されることのなかった姿が浮かび上がる――

――関西発、若手ドキュメンタリー集団登場。
大阪・西成を拠点とするNDSの旗揚げ上映!
大阪市・九条シネ・ヌーヴォにて一挙公開!!

このたび、ドキュメンタリー集団であるNDU(日本ドキュメンタリスト・ユニオン)とNDS(中崎町ドキュメンタリー・スペース)は、両作品の上映会を行うことが決定いたしました。5月1日(土)から14日(金)の間、二週間かけて一挙作品上映を行います。新作二作品「空っ風~千里開発・RCの陰謀~」、そして「遺言なき自死からのメッセージ」の初のおひろめとなります!


*2009年山形国際ドキュメンタリー映画祭アジア千波万波正式招待作品「長居青春酔夢歌」(監督:佐藤零郎)
 *ヒロシマ平和映画祭招待作品「中村のイヤギ」(監督:張領太)
 *ゆふいん文化・記録映画祭上映作品「釜の住民票を返せ!」(監督:金稔万)などを含む前15作品一挙上映!!

NDSとは、大阪・西成を拠点とする若手ドキュメンタリー集団です。これまでわたしたちは、長居公園の強制執行や千里ニュータウン建替え問題にともなう強制執行といった、生存の場所を奪われる瞬間を記録し続けてきました。1970年代学生運動の現場から出現し、沖縄からアジアへと渡り流浪する人々の姿を撮り続けてきたNDUもまた、そうした生存の場を奪われようとする者、奪われた事実すらなかったことにしようとされる者たちの、可視化されなかった姿を映し出しています。
 最近ではデジタルビデオを使って誰でもドキュメンタリーをつくれるようになりましたが、わたしたちはかつてフィルムの時代に行われていた集団による制作過程を大事にしたいと思っています。それぞれ個人が内にこもっていくような現代社会の中で、ドキュメンタリーもまた自分の身の回りの出来事を追っかけるようになってきているように感じます。そんな中でわたしたちNDSは、フィルム時代に行われていた集団制作を行うことを通し、グループ内で議論や互いの作品の批評をしあうことによって、制作段階からより社会に開かれた表現をしていきたいと思っています。
 今回の上映会では、2009年山形国際ドキュメンタリー映画祭のアジア部門において655作品の中から正式招待作品に選ばれた「長居青春酔夢歌」(監督:佐藤零郎)や、ヒロシマ平和映画祭招待作品である「中村のイヤギ」(監督:張領太)、ゆふいん文化・記録映画祭上映作品「釜の住民票を返せ!」(監督:金稔万)といった既に各地で上映がくり返されている作品群に加え、NDS初の集団制作である「空っ風~千里開発・RCの陰謀~」(監督:中村葉子)、そして梶井洋志監督による「遺言なき自死からのメッセージ(仮)」(NDS)の二作品初上映が決定、さらにNDUの諸作品や招待作品も含めた全15作品が一挙上映されます。

○会期:2010年5月1日〜2010年5月14日
○会場:シネ・ヌーヴォX
●前売り1回券800円、3回券2400円、フリーパス8000円
前売り券は劇場窓口、にて好評発売中!
● 当日:1000円

* 連日朝より当日分の整理番号付きの入場券の販売を開始します。ご入場は各回10〜15分前より整理番号順となりますので、前売り券 なども受付にて入場券とお引き換えください。各回完全入れ替え制となりますのでご注意ください。

■ 主催/NDS、シネ・ヌーヴォ
→シネ・ヌーヴォhttp://www.cinenouveau.com/
→NDSブログ http://karasunazenakuno.blog29.fc2.com/
→NDS HP(作成中) http://nakazakids.sakura.ne.jp/#
問い合わせ・連絡先
メール;nds-2010osaka@hotmail.co.jp

***上映作品***
――NDU――
「bastard on the border 幻の混民族共和国」
「アジアはひとつ」
「パレスチナ76-83 パレスチナ革命からわれわれが学んだもの」
「沖縄エロス外伝・モトシンカカランヌー」
「風ッ喰らい時逆しま」
「倭奴へ 在韓被爆者・無告の二十六年」
「鬼ッ子 闘う青年労働者の記録」

――NDS――
「中村のイヤギ」
「釜の住民票を返せ!」
「空っ風 ~千里開発・RCの陰謀~」
「(仮題)遺言なき自死からのメッセージ」
「長居青春酔夢歌」

――招待作品――
「雲の上」「空族」・富田克也監督
「FURUSATO 2009」「空族」
「へばの」木村文洋監督
監督来場トークあり!

<NDU・NDSについて>
NDU(日本ドキュメンタリストユニオン)
NDUは、「早大150日間ストライキ」を担った早大中退者を中心に1968年に結成された。その映画づくりは小川プロ、土本典昭らと同時代にあって学生運動高揚期から長期にわたって闘争の現場を撮り続けてきた。その視線は学生運動とベトナム反戦でもりあがる新宿から、沖縄―台湾―朝鮮へと歩を進め、国境をまたいで流浪する労働者の姿を追い続け、“アジア”への視点を独特の地平から切り開いていったといえる。

NDS(中崎町ドキュメンタリー・スペース)
NDSは映画監督・原一男氏による「ドキュメンタリーする快楽」(2006年春~2007春)講座を受けていたメンバーの集まる場としてはじまった。講座終了後も、自分たちで製作途中の作品をともに批評し合いながら切磋琢磨してきた。中崎町にあったそんなスペースをいつしかNDSと呼ぶようになったのである。皆既存の枠に収まることを拒んだ者達だ。住居・人として生きる権利を奪われた者、奪われた事実さえ無かったことにされようとする者達の、可視化されることのなかった姿を浮かび上がらせようと、カメラを回す。現在、中崎町にあった事務所を西成区の釜ヶ崎に移し、劇映画を企画している。現在では珍しい若手ドキュメンタリー制作集団。
 

4月17日『アフガンに命の水を~ペシャワール会26年目の闘い~』上映&トーク

 投稿者:山崎メール  投稿日:2010年 3月22日(月)12時00分43秒
  おはようございます、ピースムービーメント実行委員会の山崎です。

下記の上映&トークを開催いたします。

よろしければ、ぜひぜひご参加ください。

・・・以下転送転載大歓迎・・・・

『アフガンに命の水を~ペシャワール会26年目の闘い~』上映&トーク

●日時:2010年4月17日(土)午後6時45分~(6時30分開場)
    ・午後6時45分~『アフガンに命の水を』上映(56分/2009年)
    ・午後7時55分~荒野一夫さん(ペシャワール会炊事担当)のお話
      荒野さんは、2001年末の中村哲さん京都講演会を聞いて、現地での支援
     活動を思い立ち、ペシャワール会報で現地での炊事当番の募集を見つけ、
     2006年6月から翌年にかけて、現地に赴かれました。たくさん日本の乾燥食
     材を持参した荒野さんの手料理は大好評だったそうです。
         現地での体験・思い等々をお話していただきます。

    ・質疑応答、感想・意見交流
      (午後9時頃終了予定)

●会場:ひと・まち交流館京都 第4・第5会議室(3階)
    河原町五条下る東側 市バス「河原町正面」下車すぐ
    京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分
    地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分
  TEL:075ー354ー8711
 案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html

●参加費:500円
 ※この上映会にかかった経費以外は、全てペシャワール会に寄付します。

●主催:ピースムービーメント実行委員会

●問い合わせ先:TEL:090-2359-9278(松本)
           Eメール anc49871@nifty.com(山崎)


●『アフガンに命の水を ~ペシャワール会26年目の闘い~』の解説
  詳細は→http://www.ndn-news.co.jp/shop/pickup/031212_6.html

 アフガン東部・ニングラハル州。数年前まで荒れ果てていた大地が、今、豊な麦畑
に変わろうとしている。荒れ野を麦畑に変えたのは一本の用水路からの水だ。そして、
その用水路の建設に当たったのは数十人の日本人と延べ60万人のアフガン農民たち。

  建設の陣頭に立って来たのは日本人医師・中村哲さんだ。中村さんは医師であ
りながら、干ばつで荒廃した農業を復活させようと、用水路の建設に邁進してきた。
完成すれば、およそ3000ヘクタールの緑が甦るという。着工から6年。数々の困難を
乗り越えこの夏、完成予定だ。一部通水を始めた水で緑も甦り始めた。しかし、一方
で米軍と地元武装勢力の衝突は激しさを増し、空爆による被害者も後を絶たない。干
ばつと戦乱で疲弊していくアフガンの人々を尻目に、未だ国際社会は“テロとの戦
い”に固執し、軍隊の増派も進められている。だが、中村はアフガンの状況をこう喝
破する。「ここで起きていることは政治の問題ではなく“パンと水の問題”だ。アフ
ガンに必要なのは農業ができる環境であって、軍隊ではない」と。

  国際社会が“アフガン問題”を巡り議論を繰り返す裏で、戦乱と干ばつは日々
深刻さを増し、一刻の猶予もない状態だ。中村医師は渾身の力でこの状況と戦ってい
る。泥沼化するアフガン問題への一つの“解”を示すために。
      企画:ペシャワール会
      制作:日本電波ニュース社
      DVD 56分 2009年

●○────────────────────────○

※スタッフ募集!!
ピースムービーメント実行委員会は、映画を通じて
平和について考えようという趣旨で、個人有志で、
上映会(&講演の時もあり)をこの7年で約60作品
を企画してきました。
企画・広報スタッフ・当日スタッフを常時大募集しております。
ご協力願える方は、上記問合せ先にご連絡ください。

●○────────────────────────○
 

3月21日『田中さんはラジオ体操をしない』上映&田中哲朗さんトーク・ライブ

 投稿者:山崎メール  投稿日:2010年 3月14日(日)12時29分45秒
  おはようございます、ピースムービーメント実行委員会の山崎です。

下記の上映&トーク・ライブを共催させていただきます。

映画とともに、田中哲朗さんの歌・音楽とお話も聴ける
この催しにぜひぜひご参加ください。


・・・以下転送転載大歓迎・・・

ドキュメンタリー映画『田中さんはラジオ体操をしない』上映
 & 田中哲朗さん トーク・ライブ

●日程:2010年3月21日(日)
●会場:ひと・まち交流館京都 第4・第5会議室(3階)
    河原町五条下る東側 市バス「河原町正面」下車すぐ
    京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分
    地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分
  TEL:075ー354ー8711
 案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html


●時程:上映   アコースティックライブ・トーク(60分)
           田中哲朗さん
1回目 13時   14時30分
2回目 16時   17時30分

●料金
一般 1000円
ドフィル会員 700円

●主催:
ピースムービーメント実行委員会
ドキュメンタリー・フィルム・ライブラリー
●協力:きょうとユニオン  ユニオンぼちぼち
●問合せ:マタガワ TEL:075-344-2371

●映画の解説
田中哲朗さんは、解雇された会社の前で25年間に渡って抗議活動を続けている。彼の
ウェブサイトを見て興味を持ったオーストラリア人監督・デロフスキーは、シドニーか
ら東京へ会いに行く。自分自身に誠実であり続けるために日本社会で闘い続ける、ユー
モアたっぷりの田中ワールドが繰り広げられる。

アイルランド  コーク
アメリカ  オークランド
カナダ  トロント
日本  山形
トルコ  イスタンブール
 各映画祭公式参加
カナダ国際労働者映画祭ベストインフェスティバル賞受賞

オーストラリア/2008年/日本語、英語/カラー/ビデオ/75分
監督、撮影、ナレーター、制作 マリー・デロフスキー

●マリー・デロフスキー監督のことば
一人の男性の粘り強い、ローカルな活動が起こした波及効果が、この映画を導いた。私
にとって、田中さんの四半世紀にも及ぶ抗議活動と、何年も前に拒否したラジオ体操は
、印象的な隠喩だ。「どうすれば、倫理的に生きられるのか?」「自分に正直に生きる
ことには、どのような代償があるのか?」といった多くの問いが、そこから生まれた。
私は、日本と田中さんの人生においてアウトサイダーであるため、映画の中では私たち
の間に、時おりユーモラスともいえる誤解が確かにある。これらの誤解が誠実さによっ
て「壁」をなくす、何かしらの方法を示せればと思っている。壁をなくすことは、田中
さんの哲学、音楽、頑固な闘いにとって、重要なことのようだから。

●田中哲朗さんのHP
http://www.din.or.jp/~okidentt/

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 

3月6日「冬の兵士」全国ツアーin京都報告集作成記念企画

 投稿者:山崎メール  投稿日:2010年 2月26日(金)01時33分0秒
  ・・・・・・以下転送転載大歓迎・・・・・

■□―――【 上映&トークのおしらせ】―――□■

~~「冬の兵士」全国ツアーin京都報告集作成記念企画~~

   『冬の兵士』上映&田保寿一監督トーク


▽ 京都では、昨年2009年9月21日に「冬の兵士」証言集会を催し、 ▽
| 多くの方のご協力により盛況に成功することができました。  |
|  アダムとリックの証言によって戦争の愚かしさが浮き彫り  |
| になったと思っています。                  |
|  今回、「つばめクラブ」のご尽力により、その講演の報告集 |
| を作成することができました。               |
|  その作成を記念しての企画です。愚かな戦争をなくすために |
| 「冬の兵士」の証言を伝え広げていくことが必要です。    |
|  是非、ご参加ください。                 |

○――――――――――――――――――――――――――――――○

■□■□■□                        □
□■□■□  ◆ 「冬の兵士」上映            □■
■□■□                        □■□


□■□    ◆ 田保寿一監督トーク         □■□■
■□                        □■□■□
□       ◆ 質疑応答・意見交流      □■□■□■


■    日時:2010年3月6日(土)
    PM 6:20開場  6:30開始 (終了9時頃予定)

■  会場: ひと・まち交流館京都 第4・第5会議室(3階)

 TEL:075ー354ー8711 河原町五条下る東側
  市バス「河原町正面」下車すぐ
   京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分
    地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分

   案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html

■ 参加費(資料代等) 1000円
  ★参加いただいた方には、2009年「冬の兵士」全国ツアーin京都報告集を
   お配りしますので、ぜひご一読ください。

●主催:ピースムービーメント実行委員会

●問い合わせ先:TEL:090-2359-9278 (松本)

        Eメール:anc49871@nifty.com(山崎)


<冬の兵士とは>

2008年3月、アメリカ合衆国メリーランド州シルバースプリングにおいて、
反戦イラク帰還兵の会(IVAW)が「冬の兵士公聴会」(Winter Soldier:
Iraq and Afghanistan)を開催し、帰還兵約50人の体験に基づく証言を、
独立系メディアを通じて全世界へ発信しました。

米軍が罪のない民間人を虐殺した事例は、アルジャジーラの報道や人権団
体が調査報告によって、数多く伝えられてきました。冬の兵士公聴会では、
帰還兵が自ら手を下し、あるいは目撃した、残虐な行為について証言して
います。

<冬の兵士製作委員会>は、「冬の兵士公聴会」を現地で取材した田保寿
一が収録した証言とインタビューのビデオ録画をもとにドキュメンタリー
映画(80分)を制作し、全国各地で上映会を催してきました。

映画「冬の兵士・良心の告発」OFFCIAL WEB SITE
 http://wintersoldier.web.fc2.com/wintersoldier.html

 そのDVDと書籍(岩波書店)の日本販売を記念してアダム・コケッシュ
とリック・レイズの二人の証言者を日本に招き全国の5都市で証言集会が開
催されました。

<田保寿一監督プロフィール:>

1950年富山県生まれ。91年、番組「ザ・スクープ」のスタッフとして湾岸戦
争終結直後のクウェートを取材。米軍が主張したイラク軍が原油を流し水鳥
に被害が出たという報道が、実は米軍の空爆でクエートの石油精製施設が破
壊され、原油が流出したものであることを明らかにした。
 2003年10月からイラクで取材。ファルージャなどのスンニ三角地帯を日本
メディアとして初めて取材。ムクタダ・サドル師を取材しインタビューに成
功。同年12月に再びイラクを訪れ高遠菜穂子さんの協力のもとストリートチ
ルドレン、サマワの現状、ドーラの空爆等を取材。2004年3月、三度目のイラ
ク取材。核施設と言われているツワイサの現状とサダム時代の秘密を取材。
ナジャフ、サドルシティでの戦闘を取材中に事故に遭い、帰国。2006年から
イラク帰還兵たちと連絡をとり始める。2008年3月、帰還兵たちによるウイン
ターソルジャー(冬の兵士)と名づけた公聴会を取材。

@^^@ お勧めの一冊

IVAWは「冬の兵士公聴会」の証言をもとに証言集を出版しました。
その邦訳『冬の兵士』が2009年8月に岩波書店より刊行されています。
(\1900+税)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 

3月21日『田中さんはラジオ体操をしない』上映&トークライブ

 投稿者:山崎メール  投稿日:2010年 2月 7日(日)01時36分54秒
  こんばんは、ピースムービーメント実行委員会の山崎です。

下記の上映&田中哲朗さんトーク・ライブを共催させていただきます。

よろしければ、ぜひぜひご参加ください。

・・・以下転送転載大歓迎・・・

ドキュメンタリー映画『田中さんはラジオ体操をしない』上映
 & 田中哲朗さん トーク・ライブ

●日程:2010年3月21日(日)
●会場:ひと・まち交流館京都 第4・第5会議室(3階)
    河原町五条下る東側 市バス「河原町正面」下車すぐ
    京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分
    地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分
  TEL:075ー354ー8711
 案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html


●時程:上映   アコースティックライブ・トーク(60分)
           田中哲朗さん
1回目 13時   14時30分
2回目 16時   17時30分

●料金
一般 1000円
ドフィル会員 700円

●主催:
ピースムービーメント実行委員会
ドキュメンタリー・フィルム・ライブラリー
●問合せ:マタガワ TEL:075-344-2371

●映画の解説
田中哲朗さんは、解雇された会社の前で25年間に渡って抗議活動を続けている。彼の
ウェブサイトを見て興味を持ったオーストラリア人監督・デロフスキーは、シドニーか
ら東京へ会いに行く。自分自身に誠実であり続けるために日本社会で闘い続ける、ユー
モアたっぷりの田中ワールドが繰り広げられる。

アイルランド  コーク
アメリカ  オークランド
カナダ  トロント
日本  山形
トルコ  イスタンブール
 各映画祭公式参加
カナダ国際労働者映画祭ベストインフェスティバル賞受賞

オーストラリア/2008年/日本語、英語/カラー/ビデオ/75分
監督、撮影、ナレーター、制作 マリー・デロフスキー

●マリー・デロフスキー監督のことば
一人の男性の粘り強い、ローカルな活動が起こした波及効果が、この映画を導いた。私
にとって、田中さんの四半世紀にも及ぶ抗議活動と、何年も前に拒否したラジオ体操は
、印象的な隠喩だ。「どうすれば、倫理的に生きられるのか?」「自分に正直に生きる
ことには、どのような代償があるのか?」といった多くの問いが、そこから生まれた。
私は、日本と田中さんの人生においてアウトサイダーであるため、映画の中では私たち
の間に、時おりユーモラスともいえる誤解が確かにある。これらの誤解が誠実さによっ
て「壁」をなくす、何かしらの方法を示せればと思っている。壁をなくすことは、田中
さんの哲学、音楽、頑固な闘いにとって、重要なことのようだから。

●田中哲朗さんのHP
http://www.din.or.jp/~okidentt/
 

2月20日『昭和八十四年』上映会(京都)

 投稿者:山崎メール  投稿日:2009年12月24日(木)23時20分14秒
  こんばんは、ピースムービーメント実行委員会
の山崎です。

下記の上映会を共催させていただきます。

ひとりでも多くの方々にぜひ見ていただきたい映画です。
皆様のご参加を心からお待ちしております。


・・・・以下転送転載大歓迎・・・・

◆ドキュメンタリー映画上映会

『昭和八十四年~1億3千万分の1の覚え書き』
(2009年/84分)
構成・演出:伊藤善亮 企画・撮影:若尾泰之
制作・取材:林昌幸
公式サイトhttp://d.hatena.ne.jp/s84/

“昭和の闇” 最後の生き証人が、私たちに語りかける。

飯田進さん86歳。 横浜で一人暮らし。
飯田さんは、青年時代の全てを「戦場」と「牢獄」で過ごしてきた。
戦後60余年に渡り、問い続けた「戦争」を後世に伝えようと、今も執筆活動に励んでい
る。そんな飯田さんのもう一つのライフワークは障害児童福祉。きっかけは長男のサリ
ドマイド薬害による被害。スガモプリズンから釈放された後、“遅れてきた青春”を謳
歌していた矢先のことだった。
大東亜戦争、BC級戦犯、スガモプリズン、
原子爆弾、サリドマイド、C型肝炎……
「昭和の闇」の数々を一身に背負わざるを得なかった1億3千万分の1。
飯田さんは、時代や社会、家族、そして自分自身とどう向き合い、どんな選択をしてき
たのか--

昭和84年 (2009年) となった現在もなお、未来へ何かを残そうと、懸命に模索を続ける
姿を記録した“最高齢の青春ドキュメンタリー”。

●映画へのコメント
・内海愛子さん 早稲田大学大学院客員教授
「戦争とは、戦犯裁判とは、戦争責任とは、薬害とは…
見る者に問題を投げかけ考えさせる。優れたヒューマンドキュメントである。」

・菅原文太さん
「飯田進さんが語り続けているのは、激戦地ニューギニアで散った二十万人の、祖国
の血への叫びである」

・shing02さん MC (昭和50年生)
「“昭和”という言葉の膨大な重みを、決して重荷と思わずに、そして僕らの体の一
部だということを忘れずに“今”を歩んで行こう 」

・柴田昌平さん 記録映像作家“ひめゆり”
「こんな骨太な生き方を貫く老人と、一瞬でも時代を共にできた僕たち。今も煮えた
ぎる骨髄液を飲まされると、未来へ真摯に生きていこうという気になる」

・福田衣里子さん 薬害肝炎訴訟九州原告団元代表
「『命が燃えている…』私も、たとえ、食いしばる歯がすりへっていこうとも、燃や
し続けたい。そう思った」

・原一男さん 映画監督「ゆきゆきて、神軍」「またの日の知華」
「“昭和八十四年”ー 見事なタイトルである。昭和という時代に翻弄されながら生き
てきた人々の呪詛と無念さを、これほど端的に言い切ったタイトルは初めてだ。
内容もまた、製作者たちの想いが、どこを切っても真っ赤な血がほとばしりでる濃密な
ものに仕上がっていて、一分のスキもない。」

●日時:2010年2月20日(土)
上映開始時刻
①12時
②14時
③16時
④18時

●会場:「ひと・まち交流館 京都」3階 第3会議室
案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html
(河原町五条下る東側TEL:075-354-8711)
   市バス「河原町正面」下車すぐ
   京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分
      地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分

●料金:
一般   1000円
シニア(60歳以上の方)800円
会員  700円

●主催:
反戦老人クラブ・京都
ピースムービーメント実行委員会
ドキュメンタリー・フィルム・ライブラリー

●問合せ:マタガワ TEL:075-344-2371

●制作の背景とねらい
飯田さんを撮りはじめたのは、ほんの些細なきっかけです。カメラマンの若尾が、池
袋在住ということもあって、スガモプリズンについて書かれた飯田さんの著作を、た
またま手に取ったのがそもそものはじまり。著作に感銘を受けた我々は、東条元首相
らスガモで処刑された戦犯たちや、後に政財界のトップに君臨し、歴史に名を残した
人々とは異なる、一人の元BC級戦犯に出会いました。
 飯田さんの半生は、およそ半世紀後に生まれた我々には想像をつかぬ程、重厚な
“物語”に満ちていました。そして、“昭和の闇”の数々にも決して屈しない意志の
力、タフでチャーミングな人間性を前に、アウトプットの形も見えぬまま撮影は始ま
りました(主なスタッフは皆、フリーランスとして映像制作に関わっていますが、
ジャーナリストでも映画製作者でもありません)。振り返ると、要するに飯田さんの
“生き様”に惹かれたのだと思います
“戦争”“薬害”“昭和という時代”“個と公”“家族”…。当ドキュメンタリー
には様々なテーマが内包されていますが、まずは、長きに渡って“昭和の闇”の数々
と戦い続け、86歳となった現在もなお、何かを後世に伝えようと試行錯誤を続ける
「飯田進という物語」を知ってもらいたいと考えています。
(文:構成・演出 伊藤)

●出演:飯田進さん
1923年京都府生まれ。昭和18年海軍民政府職員としてニューギニア島へ上陸。終戦
後、BC級戦犯として重労働二十年の刑を受け、スガモプリズンに送還された。2009年
現在、社会福祉法人「新生会」と同「青い鳥」の理事長を務めている。著書に『地獄
の日本兵~ニューギニア戦線の真相』(新潮社)『魂鎮への道』(岩波書店)『青い
鳥はいなかった』(不二出版)など。TV番組出演や新聞などへの寄稿も数多い。

●『昭和八十四年』予告編http://www.youtube.com/watch?v=w_9SVfejoCY
 

12月5日『ナナイの涙』上映&中井信介監督トーク

 投稿者:山崎メール  投稿日:2009年11月22日(日)22時19分12秒
  こんばんは、ピースムービーメント実行委員会の山崎です。

下記の、『ナナイの涙』上映&中井信介監督トークを共催
させていただきます。

よろしければ、ぜひぜひご参加ください。


・・・・以下転送転載大歓迎・・・・

ドキュメンタリー映画
「ナナイの涙~米兵が残した命の物語~」
監督 中井信介 110分  制作2009年

これは91年に米軍基地が撤退したフィリピンでの物語。
ある女性は、米兵にレイプ・監禁され、出産。
ある女性は、米兵との間に生まれた我が子を虐待。
そして子供の家出、児童売春。悲劇の果てには何があるのか?

    映画   講演(60分)監督 中井信介
1回目 14時  16時00分
2回目 18時  20時00分

   料金
一般1000円
会員700円


2009年12月5日(土)「ひと・まち交流館 京都」
2階 第1・2会議室 (河原町五条下る東側・℡075-354-8711)
      市バス「河原町正面」下車すぐ
   京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分
      地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分
案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html

主催 ピースムービーメント実行委員会
ドキュメンタリー・フィルム・ライブラリー
問合せ 075-344-2371 マタガワ

解説
映画のタイトルに出てくるタガログ語の「ナナイ」とは「お母さん」という意味で
す。つまり、この映画のタイトルは「お母さんの涙」ということになります。この映
画に登場するお母さんたちが暮らしているのは、1991年までスービック海軍基地
のあったフィリピンのオロンガポ市です。彼女たちは若かりし頃、米兵相手のクラブ
やバーで働いていて米兵と恋に落ち、子どもを授かりました。それなのに恋人の米兵
とは、本当の意味での家族にはなれませんでした。そこには様々な事情があるのです
が、ある母親の場合は、夫による激しい暴力があり、彼女は子どもを抱えて命からが
ら夫のもとから逃げ出しました。また別のケースでは、フィリピンでの任期を終えた
恋人の米兵が、彼女と子どもを残してアメリカに帰ってしまい、それっきり音信
不通になりました。

それからこの映画で描いているのは、米兵によって傷つけられた女性の姿ばかりでは
ありません。私が伝えたかったことの一つには、父親に棄てられた母子が辿った人生
の悲劇があります。ある母親は、恋人の米兵が二人の子どもを残して自分のもとを
去った後、別の複数の米兵やフィリピン男性と恋愛し、総勢8人の子どもをもうけま
した。しかし彼女は、どうしても全ての子どもを平等に愛することができず、特定の
子どもに暴力を振るうようになりました。そして母親による虐待に耐えかねて家出を
し、後に児童売春をするに至った青年は、当時を思い起こして「僕には選択肢がな
かった。そして相談できる家族も居なかった」と言います。しかし彼が家出を思い
立った時、もしも目の前に何でも相談できる優しい父親が居てくれたら、彼の人生は違
っていたかもしれません。そして彼をそのような運命に導いた責任は、父親としての責
任を果たさない兵士たちを内部に抱えながら何の行動も起こさないアメリカ政府にもあ
るのです。

監督 中井信介  プロフィール
1967年京都生まれ。93年よりフィリピンや北方四島の民衆の暮らしを取材。9
6年、第一回アジアウェーブ賞受賞。04年、フィリピンの米軍演習場跡地に暮らす
不発弾被害者を描いたドキュメンタリー映画「クアリ」を制作。06年、ソウル人権
映画祭に出品。同年1月より韓国の平澤米軍基地の拡張による立ち退きに抵抗する農
村「テチュ里」に暮らしながら撮影を始める。RKB毎日放送制作「テチュ里の灯
火」撮影。短編ドキュメンタリーがんばれ!ファンセウル」で「国際人権教材奨励事
業AWARD2006」を受賞。

中井信介さんのHP http://homepage3.nifty.com/tewatashipress/
 

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