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日本の葬式は変

 投稿者:稲富龍男  投稿日:2017年 9月23日(土)21時16分36秒
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  我が稲富家は、4代前は旅館をやってたそうなんですが、3代前が贅沢し過ぎて潰した
という話を聞いていたので、長崎に帰った折に、親戚にそれを確かめてみました。
すると、旅館は茅葺きだったそうで、その吹き替えには、家を一軒建てるくらいの
費用がかかった。そして、ある時、思い切って吹き替えたら、その直後に身内に
3人続けて不幸があり、その葬儀費用が莫大になって、結局それで財産が無くなった
というのです。生きている人が、死んだ人のための儀式のために、犠牲になるのって、
なんか変ですねえ。日本の葬式って、お金がかかり過ぎ。
 
 

解散総選挙は当然

 投稿者:稲富龍男  投稿日:2017年 9月19日(火)22時51分44秒
返信・引用 編集済
  安倍さんがこの時期に、解散総選挙を決めたのは極めて当然です。
野党やマスコミが、森友や加計など、どうでもいいことで、やいやい
言っているわけだから、では、国民に問おうというわけです。
だいたい、森友、加計なんて、松居一代と同じで、安倍は何か悪いことを
やっているに違いないというだけの疑惑妄想です。選挙をやって、自民党が
圧勝したら、そういうのは吹っ飛ぶでしょう。それでいいのです。
マスコミも安倍さんの揚げ足取りだの、不倫だのばっかりやらないで、
もっとまともな報道をやったらどうなんでしょう。
 

磯田道史

 投稿者:稲富龍男  投稿日:2017年 9月18日(月)22時20分26秒
返信・引用
  福岡から仙台に帰る航空便は日が暮れたので、本を買って読みました。
磯田道史(みちふみ)の「「歴史の愉しみ方」(中公新書)。
これが実に素晴らしい。この人は、「武士の家計簿」「殿!利息でござる」
がベストセラーになって、映画化もされ、最近はよくテレビにも出ています。
この本が実によかったので、仙台に帰ってから立て続けに、
「司馬遼太郎で学ぶ日本史」(NHK出版新書)も読みましたが、
これも実に素晴らしい。言葉選びも確かで、文章も簡潔でわかりやすく、
歴史学者としての行動も確かで、実にエラい人です。
 

長崎

 投稿者:稲富龍男  投稿日:2017年 9月 9日(土)17時54分42秒
返信・引用 編集済
  久しぶりに長崎に里帰りしてきました。飛行機で福岡まで2時間、そして高速バスで、
長崎まで2時間。どちらの港にも超豪華客船が泊っており、あれには中国人がたっぷり
乗っているそうです。それにしても、福岡は仙台と違って、白人もアジア系も、
外国人がとても多いです。そして、長崎のタクシーは仙台と違って、運転手さんが
とても愛想が良いです。観光都市だからでしょう。
そして、これは福山雅治も言っているのですが、長崎の街を歩くと、
長崎顔の人がとても多いのです。みんな遠い親戚なのかなあと思います。
 

奥州街道・市中歩き

 投稿者:稲富龍男  投稿日:2017年 8月31日(木)18時39分35秒
返信・引用
  東海道五十三次を1年かけて歩いて踏破したというのは、実にすごいことで、
また、羨ましい限りです。なるほど東海道ロスになるのもわかります。

ぼくら夫婦は、旧奥州街道を仙台市内のみに限って、
古地図を見ながら辿ったのがせいぜいです。

テレビの「Youは何しに日本へ」で、イタリア人のカメラマンが
歌川広重の「名所江戸百景」の絵を、そのまま現代の東京に置き換えて、
写真に撮り、「東京百」という作品に仕上げ、東京で展覧会を開くという
夢を持っているというのをやっていましたが、ああいう企画もいいですね。
 

東海道五十三次

 投稿者:ようさん  投稿日:2017年 8月30日(水)23時26分22秒
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  4泊5日で東海道道の駅車中泊一人旅をしてきました。

3年前に1年かけて夫婦で東海道五十三次を踏破しましたが、踏破後は
東海道ロスと言うか人生の目的が無くなったような気がして悶々として
いたので、思い出探しの旅をしてきたわけです。

しかし、いざ思い出の地に着いても歩いてた時の満足感・達成感などが
何一つ思い起こされず、ただただ運転の腰痛と疲労感のみでした。

でも、今更ながらに思うことは、500キロもの道のりを当時は草鞋一つで
よくも歩いたものだと感心します。

皆さんも冥土の土産にお近くの五街道を踏破されてはいかがでしょうか。
 

そ、空が晴れてる!

 投稿者:稲富龍男  投稿日:2017年 8月25日(金)10時38分21秒
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  仙台の空が晴れてる!陽が射してる!気温が夏日の30℃越え!
一ヵ月ぶりの夏空です。感激!暑い、うれしい。
クーラーが気持ちいい。
 

写真

 投稿者:SSF  投稿日:2017年 8月20日(日)21時56分2秒
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  私も実家へ今度行った際写真を探してみます。もう何十年も見てないけど。初期の写真でガラス板の裏面に焼付されており、そのガラス板が木箱に入っていました。何十分か動かずに撮った写真らしいです。
また何か解りましたら書込みします。
 

おおおお

 投稿者:稲富龍男  投稿日:2017年 8月20日(日)21時34分19秒
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  そうですか。ということは、亀之助さんの子供辺りから、分かれたんでしょうね。
まるで、NHKのファミリーヒストリーのようですね。ぼくのじいちゃんの家は、
諫早中央郵便局の近くにあり、1957年の諫早大水害の時に、流されてしまい、
昔の写真も何も残ってないようです。
来月、母の誕生日に長崎に兄妹が集まって、諫早にも墓参りに行くので、
ちょっと話題にしてみたいと思います。
 

おお

 投稿者:SSF  投稿日:2017年 8月20日(日)02時37分40秒
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  多分ビンゴです。先祖の写真との事でガラス板にプリントされた亀之助様の写真が家にありました。
その子孫の富之助は関東軍の大佐で武功を挙げた頃の満州やハルピンの写真が実家に色々あるはずです。
 

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