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フィクションはあまり

 投稿者:稲富龍男  投稿日:2017年 7月21日(金)21時24分43秒
返信・引用
  調べてみたら、佐藤正午さんて、60過ぎなんですね。たいしたもんだ。
それに佐世保北高といえば、芥川賞の村上龍と同じですよ。
ぼくは残念ながら、フィクションはあまり興味がなくて、
若い頃は司馬遼太郎、ここ10年くらいは記録文学の吉村昭が好きでした。
おっと、この数十年で唯一読んだ直木賞を思い出しました。
芦原すなおの「青春デンデケデケデケ」です。

 
 

佐藤正午さん

 投稿者:チェス  投稿日:2017年 7月21日(金)16時17分56秒
返信・引用
  今回の直木賞受賞者の佐藤正午さんは、長崎県(佐世保市)のご出身の
ヴェテラン作家ですね。ひょっとすると稲富さんは注目されていた
かも、と思いお聞きしますが、受賞作を含めお勧めの作品はあります
か?不勉強で読んだことが無かったので、まず1冊読んでみようかな
と思いまして。
 

菖蒲田浜海水浴場

 投稿者:稲富龍男  投稿日:2017年 7月19日(水)23時40分27秒
返信・引用
  快晴の日、仙台市内で一番、海に近くて大きな菖蒲田浜(しょうぶたはま)海水浴場に
行ってきました。この海水浴場の近辺の、七が浜地区は、東北大震災の津波で、
ほとんどの家屋が破壊されてしまって、今はほとんど住宅は遠ざかっていますが、
海水浴場が再開されたのはうれしいことです。もう、あれから6年です。
松林はほとんどなく、寂しいのですが、海の売店がそれなりに並んでいて、
砂浜には、海水浴客がビッシリと混んでいました。ウルウルでした。
 

 投稿者:稲富龍男  投稿日:2017年 7月14日(金)10時37分19秒
返信・引用
  夏といえば、昭和の子供達は日に焼けて真っ黒が当たり前でした。
ぼくも長崎での小学生の頃は、毎日のように、海に行っていたので、
家に帰ると、背中がヒリヒリして、やがて、皮がボロボロ剥ける
のが普通でした。妹がおもしろがって、背中の皮を剥いてくれる
のですが、それがおもしろいように、薄皮の一枚のように剥ける。
あれが夏の風物詩でした。
 

きょんさんの文章

 投稿者:稲富龍男  投稿日:2017年 7月12日(水)00時37分18秒
返信・引用 編集済
  きょんさんの文章は、とてもあっさりしていて簡潔で楽しいです。
実はボクが文章の師匠と思っているのは、野田友佑です。
椎名誠のアウトドアの仲間で、カヌーイストですが、
そのエッセイの文章が、実に簡潔でおもしろくて感心します。
何かを説明しようとする場合、どうしても、クドクドと長くなって
しまうものですが、それを手短かにすることが才能なのです。


 

またお邪魔します

 投稿者:きょん  投稿日:2017年 7月11日(火)00時14分21秒
返信・引用
  意外にも「稲富」の姓の方はいらっしゃるのですね。驚きました。
そして佐賀県に多いとのことですか。

わたしもフォークソングや魚肉ソーセージは大好きなのですが、
読書は苦手なので、歴史もさっぱりです。
文章を褒めて頂けるなんて嬉しいです。

いくつか読ませて頂きましたが、ジャンルが様々なので、
入りやすくて、読んでて楽しいです。
同じ姓ということで親近感もありますし、
またお邪魔しますね。
 

きょんさんへ

 投稿者:稲富龍男  投稿日:2017年 7月10日(月)22時35分13秒
返信・引用 編集済
  「稲富という名字」には、やはり同じ姓の人から時々同じような感想が来ます。
だって、誰でも先祖がどういう人物だったかには興味がありますからね。
そして、稲富祐直(すけなお)に関しては、松本清張と司馬遼太郎が
小説の題材にしているような、興味ある存在なのです。
ただ、九州の稲富は、ほとんどが佐賀県が中心のようです。ところで、
ふと感じましたが、きょんさんは、文章がうまい方ですね。
 

同じ苗字の者です

 投稿者:きょん  投稿日:2017年 7月10日(月)20時58分47秒
返信・引用
  唐突ですみません。

滅多にない自分の旧姓を調べているうちに、偶然このHPに出会いました。
わたしは貴方様と同じ姓です。父は神戸出身です。
昔父親から先祖は武士であり、佐賀藩とか鍋島藩と聞いていたので、
九州地方の武士だったのだと思います。
とても興味深く読まさせていただきました。
今まで自分の苗字に関心はあっても、調べる手立てもなく
何もわからずじまいでした。
実際の繋がりはどうなのかわかりませんが、どこかで誰かと繋がって
この時代にわたしがいるんですよね。(悪いことはしないでおこう)
謎だった我が家の歴史をちょっと覗けたような気がして嬉しかったです。
ありがとうございました。


 

九州豪雨

 投稿者:稲富龍男  投稿日:2017年 7月 9日(日)18時48分14秒
返信・引用
  九州豪雨の被害を見ていると、杉の流木がとにかく多いです。
東北に来てから感じることですが、九州はとにかく杉林が多いのです。
戦後復興のために、成長の早い杉の植林が奨励された結果だと聞いたことが
あります。子供の頃に「お山の杉の子」という歌がありましたが、あれも
杉の植林を奨励するような歌だったと思います。
しかし、針葉樹の杉は根が浅く、ブナのように水を貯えることもなく、
大雨になると、すぐに土砂ごと流されるのですね。これも被害の一因です。
 

あ、そうなんですか

 投稿者:稲富龍男  投稿日:2017年 7月 6日(木)18時39分15秒
返信・引用
  いや、そういうことまでは知りませんでした。
あまり詳しいことは知らずに、適当に書いてしまいました。

今日、山形県・東根市までドライブして、「さくらんぼ東根駅」にも
寄ったら、なんとレールの先が単線だったので、「え?単線!」と驚いて、
調べてみると、普通列車との待ち合わせもあると書いてあったので、
やはりそうかとか思いましたが、いろいろ複雑なのですね。
 

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