投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] 在宅アルバイト 胡蝶蘭 中古車神奈川 SSL 骨盤矯正
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全54件の内、新着の記事から5件ずつ表示します。 2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  |  《前のページ |  次のページ》 

交流?

 投稿者:ともゆき  投稿日:2008年10月22日(水)22時44分59秒
返信・引用
  僕はゲイだけど女の子の友達も欲しいと思うし、できたら性的トラウマに理解のある人がいいと思いますが
レイプや悪戯されたから男の人が好きになった、ということは、理解されないような気もして悩んでいます。
イベント等以外の個人的な交流は考えない方がよいのでしょうか?

http://60.xmbs.jp/accepter/

 

Re: はじめまして

 投稿者:  投稿日:2008年10月21日(火)05時32分32秒
返信・引用
  > No.22[元記事へ]

ともゆきさん、こちらこそどうぞよろしくお願いします。
 

はじめまして

 投稿者:ともゆき  投稿日:2008年10月21日(火)02時55分20秒
返信・引用
  先日、リンク承諾を頂いた ともゆき です。
技術的な理由で、私のSoftBankからリンクと投稿に時間がかかりましたが、これからもよろしく。

http://pksp.jp/iyashi2008/

 

細胞は決して忘れない!

 投稿者:  投稿日:2008年10月20日(月)19時22分30秒
返信・引用
  今私には、大切な人・大事な人が二人います。一人は主人で、もう一人は約1年半前に知り合った(出会った)男性です。その人は私と同じ様なもの(トラウマ・瞬間冷凍された記憶)を持っている人です。彼と関わっている時(話をしている時)に、私の鼻の左側に力が入りヒクヒクした事があります。また彼の事を思う時にもありました。今は電話だけで直接会う機会がありませんのでその様な事はほとんどありません。昔私が関わった男性ともそういう事がありました。その人は、子どもの時、養父からかなりひどい暴力(身体的虐待)を受けていた人です。瞬間冷凍された記憶や統合されていない自分を持っていました。なぜ、鼻の左側に力が入るのかわかりません。細胞が共鳴していたのかもしれません。きっと脳に刻まれた自己を圧倒する様な暴力を細胞が覚えているのだろうと思います。「トラウマティック・ストレス」という本の中の第8章 記録する身体の中の左右局在性なのかもしれません。わかりませんが・・・。言葉にならなくても・言葉にしなくても、また覚えていなくても(記憶がなくても)脳や細胞は決して忘れない!(何があったのか覚えている)
彼や私の記憶や統合されていない自己がいつか一つに統合され、癒され・回復される時が来るのかどうか分りませんが、心の中にあり続けながらでも、なんとか生きていけたらと思います。今後彼とはどうなっていくのか分りませんが、今の私にとってとっても大切で大事な人です。主人と彼の健康や仕事での充実、幸せを心から願って止みません。
 

講演会に行ってきました

 投稿者:  投稿日:2008年10月20日(月)13時14分59秒
返信・引用 編集済
  昨日10月19日(日)、NPO法人 スクール・セクシュアル・ハラスメント防止全国ネットワーク主催のスクール・セクシュアル・ハラスメント 実態から見えてきた課題〜児童虐待の枠組みで考える〜 第1部 基調講演 森田ゆり 第2部 パネルディスカッションに10時〜16時30分ぐらいまで参加してきました。
10時からだったのに30分も遅れて到着してしまいました。かなり悔やまれます。会場は、大阪人権センターでJR環状線内回り 芦原橋駅が最寄駅でした。JR大阪駅で環状線内回り電車に乗らないといけないのに、USJ行きに乗ってしまい、西九条までいったん戻って、環状線に乗り換えて等電車に振り回されてしまいました。なぜかそういう時に限って電車の乗り継ぎが上手くいかず、また電車の待ち時間が長い長い・・・。まあ全ては自分の責任ですが・・・。でも、とてもよい講演とパネルディスカッションでした。森田ゆりさんの講演を聴くのは本当に久しぶりでした。資料を見てみると、2000年の5月に女性・子どもへの虐待防止に携わる専門職トレーニングに参加しています。また、2002年11月に性虐待サバイバーの回復援助の研修にも参加しています。約6年ぶりですね。
今回の講演の話の中で、欧米・韓国等で実施されている、ワン・ストップ・センターの話がとても印象的でした。詳しくは、森田ゆりさん新刊「子どもへの性的虐待」岩波新書 に載っています。講演の話の中で、被害児童のシェルターの話が出てきていました。今現在、日本全国で子どものシェルターというと東京都の社会福祉法人 カリヨン子どもセンター(自立援助ホームを含む)・神奈川県横浜市の特定非営利活動法人 子どもセンター てんぽ・愛知県の特定非営利活動法人 子どもセンター パオ・今度岡山県でNPO法人 子どもシェルター モモが出来るぐらいしかありません。(私の知っている限りは。)いずれも弁護士の先生方が積極的に動いていらっしゃいます。運営の理事にかなり弁護士の先生が入っておられるのには、親権の問題等で弁護士の先生がかなり重要になってくるという事をお聞きした事があります。私もあまり詳しくは知りませんが。なぜ関西には、未だ子どものシェルターがないのかなぁと思います。自立援助ホームも関東に比べて少ないし、でも、ニーズはかなりあると思います。でも何事も、資金面や人材確保の面等で、なかなか現実にしていくのには難しいのかなぁとも思ったりしてしまいます。
後、バックラッシュの話も出ていました。子どもへの性虐待を社会や個人が認めていく(子どもへの性虐待がみんなが思っているよりもかなり高い率で起こっているという事から目をそらさずに見つめていくという事)という事の難しさを改めて痛感しました。それ程に、深い痛みと悲しみを被害者だけではなく、その周りに渦巻く人にも(援助者等)大きく影響を与える子どもへの性虐待をなくしていくために、性虐待の被害にあった当事者(サバイバー)が少しずつ沈黙を破り声を上げていかなくてはならないと思います。
昨日は、なぜか行きたい(参加したい)講演等がいくつか重なっていました。薬物関係の講演でしたが、またの機会に是非参加したいと思います。
今日は、ゆっくり家で過ごしています。
 

以上は、新着順31番目から35番目までの記事です。 2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  |  《前のページ |  次のページ》 
/11 


[PR]