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  1. 宇宙論、怪奇、奇科学現象(0)
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愛でしょ!

 投稿者:takelotto  投稿日:2017年 1月 5日(木)00時02分9秒
  宇宙や科学への愛、と言うか知識への好奇心が無いと理解することに途中でへこたれます。へこたれずに、無い頭で何とか理解しようとしています。それで前提として正確な知識だと思って読んでいます。それで、例えの中で(例えなので表現したいことが判ればいいのですが)どうでもいいことを指摘しないではおれません。すみません。東京タワーとエッフェル塔は構造物自体の高さで海抜ではないので・・・すみません、くだらない事で。ご勘弁を。  
 

ただ今このHPを見つけました。

 投稿者:楽器屋  投稿日:2016年11月30日(水)04時54分46秒
  じっくりと読まさせていただきます。

愛知県豊川市の66才、天体観測をしてます。
 

宇宙誕生の瞬間の地点

 投稿者:ぷろぺら  投稿日:2014年10月29日(水)10時59分25秒
  検索でヒットした最終章を読んでから、すっかりお気に入りとなって何度も読み返させていただいております。

一つわからない点があります。

光速で遠ざかる地点が宇宙が誕生した瞬間の姿だとあるのですが、なぜそういうことになるのかがよくわかりませんでした。
もし、宇宙が誕生した瞬間の地点が光速より速く遠ざかっていたならば、宇宙が誕生した瞬間の本当の姿は地平線より遠い場所にあって われわれからは見えないのではないかと思いました。

ハッブルさんは「簡単なことじゃろう。以前からわしは思うとった。学者達はその時々の観測結果だけに振り回されとるが、この光速で遠ざかる距離は当然 宇宙の年齢に一致する 筈じゃと。」と急に断言されていたのですが、どうしてそうなるのかが腑に落ちませんでした。

例えば、光速で遠ざかっている水平線の地点は宇宙が誕生してから1億年後の地点であるというような可能性はないのですか?
それとも、水平線の地点の観測結果が、そこが宇宙の誕生して間もない状態であるはずであることを示しているのでしょうか?
 

「ぎゃんぎゃんさんの質問に答えて」への質問

 投稿者:ほっきょくぐま  投稿日:2014年 8月 4日(月)11時19分59秒
  はじめて投稿致します。
現在41歳のおっさんです。
2年程前にこのHPに会いました。
とても分かりやすく、今までの疑問は全て解消され晴れ晴れとした気分でした。
もっときちんと宇宙をイメージできるように、最近またHPを読み直して4回目となりました。
読めば読むほど少しは現在の宇宙がわかってきた気がしています。
しかし、ここにきて疑問が出てきました。
自分でもちょっと何かやってみようと、このロケットと地球の図を一緒にやったらどうなるか図にしてみようと思ったところで、あれれ?となってしまいました。
ロケットから前方に光を放ち、地球では1秒でロケットでは0.7秒
また、地球から後方に光を放ち、地球では0.7秒でロケットでは1秒というのはすんなり理解できました。
では、この図を一緒してみようと(地球とロケットがすれ違う瞬間にロケットから前方に光を放ち、地球からも後方に光を放つ)図に示してみようと思ったら書けないのです。
地球を基準にして地球上の人から前後に放たれた光は1秒後に30万キロ先にあります。
もし地球の人が、ロケットの中の時計の動きを覗き見ることができたら (そんな遠くのロケットの中なんて、見えるわけがないでしょうが!)、地球に比べて針が、あれれ?前方を考えるとロケットから光の先まで21万キロなので0.7秒にみえるのに、後方を考えるとロケットから光の先まで39万キロなので1.3秒?。針は遅く見えるの?早く見えるの?
となってしまいました。
あくまでも相対的に比較するものなので、もともとこの図を一緒にしてみようという考えが間違っているのでしょうか?
また、この質問自体、変な質問なのでしょうか?
 

とてもわかりやすかったです。

 投稿者:くろ  投稿日:2014年 7月16日(水)15時13分39秒
  このHPを作っていただいて、どうもありがとうございました。今まで何となくでしか考えてこなかったことが、改めて考えるとどのような仕組みだったのか、また、自分ではよくわからなかった部分がストンと納得できるような部分がおおくあって、「こういう風に考えればよかったのか!」と驚くところがたくさんありました。

ただ、ひとつだけどうしても納得がいかなかったのが、アインシュタインさんがいらっしゃったときの第5章-1から2にかけて、重力の正体で思考実験をおこなっていた部分です。あの思考実験では、まずは下に落ちる加速度が重力のみのときのエレベータと、その後に加速度9.8m/s^2 で上に引き上げるエレベーターが考えられていました。ここで説明されていた内容が、観測している場所がごちゃごちゃになって説明されたような、よくわからない気分になってしまったのです。
誰か(Aさんとしましょう)がエレベータの外から観測したとき、エレベータは加速度9.6m/s^2 で落ちていき、また9.6m/s^2 で引き上げられていくと考えられます。
エレベータに乗っていた人(Bさんとします)にとって、下に落ちている間はエレベータは自分と一緒の加速度で落ちているものです。これはつまり、Bさんにとって「エレベータは動いていなかった」と考えられるので、エレベータが下に落ちている間、Aさんには加速度が加わっておらず、エレベータが上に上る瞬間に加わった19.6m/s^2の全てがBさんにとっての慣性力(その瞬間にBさんに与えられたような気がする力)だと考えられるのではないでしょうか?
慣性力、見かけの力とはいうものの、実際に力は加わっていて、運動の様子が変わっています。
そこから、自分ではこのように考えたのですが、この考え方はどうなんでしょうか?
わかりにくい説明になっていたらすみませんが、よろしくお願いします。
(もし思い違いなら申し訳ありません…)
 

眼から鱗です。

 投稿者:Hiro3  投稿日:2014年 7月16日(水)09時36分34秒
  今迄どうしてこのHPを見つけられなかったのか不思議です。 Alphonseさんの書き込みを拝見したところ、現在私の感じている気持ちと全く同じで、これ以上私が書き加えることはありません。先生にも、Alphonseさんにも「ありがとうございました」と申し上げるだけです。  

新しい画期的な概念図

 投稿者:Alphonse  投稿日:2014年 3月15日(土)23時50分49秒
  通して読ませていただきました。

まだ全てを理解し切れたわけではなさそうですが、初見で感激のある今
書かせていただくべきかと交信させていただきます。

これまで、天文学・宇宙論などのご説明をいただいているいろいろなサ
イトを渡り歩き読ませていただいたのですが、今一つ全体のつながりを
理解できないでおりました。
今回このサイトのご説明で、全体像をかなりスッキリさせていただきま
した。

これまでも、国立天文台の「宇宙図」の美しい絵の存在は知っており、
その絵の
●今現在自分がいる位置
●および今現在の自分にとっての地平線(球面表面上)
というイメージの理解はあったのですが、

■では今自分が「見ている」アンドロメダ銀河は? 更にはクエーサー、
  そして3K放射はこの宇宙図のどこを見てるの?
  (⇒これがご説明の中の「しずく」の部分と理解しました。)
■今現在の自分にとっての「地平線」の場所での宇宙図は?
  (⇒具体的には「第Ⅶ章-4 空想の世界へ」の図になります。)
というあたりを具体的にイメージすることができたと思います。

おそらく、ここまで理解が深まったのは、
★銀河系から見た地平線とアンドロメダ銀河から見た地平線の絵
  (具体的には「第Ⅵ章-3 我々には見えない宇宙」の少しずれた二重の
   円)
★「第Ⅳ章-6 簡易的な時空イメージ」の原点から放射状に延びた時間軸
  についてのアインシュタインさんのさらり(?)としたご説明
これらがポイントでした。
特に、この少しずれた二重の円、
このイメージは頭の中にはあったのですが、先生から明確にこのご説明
をいただいたことで、一気に最後の部分を読み通せました。
この図、これはこれまでに書籍やサイトなどで見たことはなかったと思います。
(もしかすると説明いただいているサイト書籍もあるのかもしれません
が・・・・)
これをトリガに宇宙図、そして宇宙全体(?)
(先生の言葉でいえば「新しい画期的な概念図」になるのでしょうか?)
までのつながりを理解することができたと思っています。
そのほかにも、こちらのサイトで「あっ、そういうことだったんだ」と
思うご説明を多々いただき、これまで消化不良であった点の多くを解消
させていただいたと思っています。

まだ、理解不足と思っており、当方の上記記載に誤った理解があるかも
しれません。ゴメンナサイ。
もう一度最初から読み直させていただきたいと思います。

今思うと、どうやってこちらのサイトにたどり着けたのか?
    まったく覚えていません。。。。
でも、大変幸運な出会い、また今回知識を深め、そして「もっと知りた
い」という気持ちを高めることができましたこと、感謝申し上げます。

先生は長崎県民の森天文台の方なのでしょうか?
(ごめんなさい、このサイトの「宇宙の果てはこうなっている」以外の
箇所は未だ読んでおりません。これから他の方々の投稿なども読ませて
いただきます。
先生の天文の教育・啓蒙の普及へのご努力に敬意を表しつつ、また益々
のご活躍・発展をお祈り申し上げます。

長文、失礼いたしました。

 

存在の証明 「訂正」

 投稿者:JIJI  投稿日:2013年12月 5日(木)13時35分33秒
  物質でない「時空の存在の元」になるものは何なのか?
これを知りたい者です。(無)ないところから有は生じるのか?と言う意味です

http://www.plazagolf.net

 

存在の証明

 投稿者:JUJI  投稿日:2013年12月 5日(木)13時24分3秒
  「宇宙の果て」を見て、ある程度理解できたと思いますが、光速な速さで広がっているので宇宙の端は永遠に解からないでしょう?でも何かがなければ存在はありえないでしょう。時空と言う物質でない存在がなければ宇宙も存在しないだろう?
その存在の証明は永遠に不可能なのだろうか?

http://www.plazagolf.net

 

しあわせ

 投稿者:とんべり  投稿日:2013年12月 1日(日)14時06分0秒
  ハードSF好きの文系人間です。
科学によってもたらされる新しいビジョン・価値観などに触れるのが無上の喜びなのですが、残念ながら数式を見て鳥肌立つような理数脳が欠落しており…
こちらのように、言葉という「個人的経験、文化的背景、既成概念」に束縛されたツールを使って新しいイメージを描き出そうとされているサイトに巡り会え、とても幸せです。
昨夜は久々に夜空を見上げ、あの星々が私からどんどん遠ざかっていること、また私もあの星々からすごいスピードで遠ざかっていることを思い、宇宙のロマンに浸ることができました。
お忙しいようですが、また新しいお話を聞かせていただけたら嬉しいです。
 

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